
2008年07月15日
セカンドライフに誕生して1ヶ月が過ぎました(笑)
2週間ほど、必死にコツコツとアバターを作り続け
なんとか外見が落ち着き、お洒落を楽しめるようになりましたが、次々沸いてくる欲望(笑)
ウィンドウショッピングを楽しみながら、綺麗な海岸やら公園やら。
カップルシートみたいなところに一人で座り、らぶらぶポーズを取って遊んでみたりすると
やはり欲しくなってくるのは、隣にいてくれるイケメン男性(笑)
ソラマメで目にした、ホストクラブなどにも行ってみました。
でも怖ーーーーい!
お金も無いし~~っ><。
勇気を振り絞って、店内までは行きましたが、壁にかかっているイケメンホストさんの写真を指をくわえて眺め、速効で逃げてきました。
これはどうしたものか…
ということで、友人をセカンドライフに呼んでみました。
コヤツをイケメンに仕立上げ、隣を飾らせようじゃないかっ!
と、呼んでみたのはいいのですが…
無料アイテムが沢山あるところに連れていき、ふと目を離していたところ…

こんなになっていました。
なぜ、沢山あるアイテムの中から、シースルーのTシャツを選び、
なおかつ、青いブラジャーまで付けているのかが、まったくもって謎です。

本人は至って真面目に必死なようですが
見れば見るほど笑える外見になっております。

とりあえず、ぎんさんも必死です。
男性物なんて、今まで全然興味なかったから、どこに行ったらいいかも解らない><。
男性スキンのお店に漂着し、DEMOを被せたところで3時間に及ぶ格闘は終了。
あかんです。
こやつをイケメンに仕立てるのは、はてしない時間と根気と忍耐と、ドーパミンやらアドレナリンが必要になりそうです。
ぎんさんの心は折れました。
そんなこんなな数日後。
お気に入りのチャットCampのCafeで、まったりと過ごしていると友人から携帯に
「わたしの靴はどこ~?」
という謎のメールが届きました。
どうやら、ぎんさんがセカンドライフというものをやっていると嗅ぎつけた友人が進出してきたようです。
名前を聞いて呼び寄せると、初期アバターの外見で、裸足の女がやってきました。
とりあえず、適当なFreeのスキンをCafeの友達からもらい、装着させ、無料アイテムが沢山あるお店へ。
どこに連れていったらいいかな~?
と、ぎんさんは裏でネットを徘徊し、お店情報をチェック。
無料アイテムが沢山あるから、とりあえずよさそうな服を着てみててね^^
と目を離したところ…

戻ってきたら、こんなになっていました。
何をどうやったら、その服をチョイスするのか、センスが全く解りません。
顔が気に食わないというので、ぎんさんと同じ安いスキン屋さんに連れてゆき整形をさせ
髪が気に食わないというので、手持ちの中のDEMOやら何やら沢山かぶり、どれがいいのか聞いてみて
可愛いワンピースが欲しいというので、トレハンに連れてゆき、アイテムをGETさせ
格闘すること、数時間。

本人曰く
「結構可愛いじゃーーん!」
だそうです。
ごめんね、ぎんさん、モニターを前に大爆笑していました…
飲んでたコーヒー吹き出しちゃったよ……

「ぎんさんより可愛くなっちゃったな~~~」
とご満悦の友人です。
ちなみに、その後、一人でもインしてきては、ちょくちょく整形を繰り返し、
現在ではすっかり日焼けしすぎの子ギャルと化しております(笑)
そうそう。
イケメンに仕立てようと野望を抱き、セカンドライフに強制的に連れてきた最初の友人ですが、
昨日、
「セカンドライフにはストリップがあるんだって~~!」
という、ぎんさんの話題に食いついてきました。
ぎんさんも初めて降り立つ、未知の世界。
とりあえず、無言で並んで座り、ステージの踊り子さんを凝視しておりましたが、一向に脱いでくれる気配がありません。
怪しい客だと思われたのでしょうか
それとも、ステージの前においてある、チップジャーにチップを最初にいれなかったからでしょうか?
両方とも可能性大であります。
ストリップ劇場でお預けをくらった感が否めなかったので、
そのまま二人で、心霊スポットというところに行ってきました。
小心者のぎんさんは、セカンドライフだと解っていても、結構びびりました。
よく出来ていますね~。
まじビビリです(笑)
脳内回線の処理が人よりも若干遅れている友人のほうは、心霊に気が付くことも無く、
それよりも、自分のシースルーTシャツが気になって仕方なかったようであります。
乳首が透けているのが、俺みっともないだの何だのうるさいので、
調べた無料アイテムの男性物があるところに連れていきました。
自分でシェイプがいじれないんだから、
シェイプは装着するなときつく言っていたのですが、やはりやってしまったようです。

あれ?
さっきまで居た、心霊スポットに、こんなゾンビ出てこなかったっけ・・・・?(*'д'*)
なんとか外見が落ち着き、お洒落を楽しめるようになりましたが、次々沸いてくる欲望(笑)
ウィンドウショッピングを楽しみながら、綺麗な海岸やら公園やら。
カップルシートみたいなところに一人で座り、らぶらぶポーズを取って遊んでみたりすると
やはり欲しくなってくるのは、隣にいてくれるイケメン男性(笑)
ソラマメで目にした、ホストクラブなどにも行ってみました。
でも怖ーーーーい!
お金も無いし~~っ><。
勇気を振り絞って、店内までは行きましたが、壁にかかっているイケメンホストさんの写真を指をくわえて眺め、速効で逃げてきました。
これはどうしたものか…
ということで、友人をセカンドライフに呼んでみました。
コヤツをイケメンに仕立上げ、隣を飾らせようじゃないかっ!
と、呼んでみたのはいいのですが…
無料アイテムが沢山あるところに連れていき、ふと目を離していたところ…
こんなになっていました。
なぜ、沢山あるアイテムの中から、シースルーのTシャツを選び、
なおかつ、青いブラジャーまで付けているのかが、まったくもって謎です。
本人は至って真面目に必死なようですが
見れば見るほど笑える外見になっております。
とりあえず、ぎんさんも必死です。
男性物なんて、今まで全然興味なかったから、どこに行ったらいいかも解らない><。
男性スキンのお店に漂着し、DEMOを被せたところで3時間に及ぶ格闘は終了。
あかんです。
こやつをイケメンに仕立てるのは、はてしない時間と根気と忍耐と、ドーパミンやらアドレナリンが必要になりそうです。
ぎんさんの心は折れました。
そんなこんなな数日後。
お気に入りのチャットCampのCafeで、まったりと過ごしていると友人から携帯に
「わたしの靴はどこ~?」
という謎のメールが届きました。
どうやら、ぎんさんがセカンドライフというものをやっていると嗅ぎつけた友人が進出してきたようです。
名前を聞いて呼び寄せると、初期アバターの外見で、裸足の女がやってきました。
とりあえず、適当なFreeのスキンをCafeの友達からもらい、装着させ、無料アイテムが沢山あるお店へ。
どこに連れていったらいいかな~?
と、ぎんさんは裏でネットを徘徊し、お店情報をチェック。
無料アイテムが沢山あるから、とりあえずよさそうな服を着てみててね^^
と目を離したところ…
戻ってきたら、こんなになっていました。
何をどうやったら、その服をチョイスするのか、センスが全く解りません。
顔が気に食わないというので、ぎんさんと同じ安いスキン屋さんに連れてゆき整形をさせ
髪が気に食わないというので、手持ちの中のDEMOやら何やら沢山かぶり、どれがいいのか聞いてみて
可愛いワンピースが欲しいというので、トレハンに連れてゆき、アイテムをGETさせ
格闘すること、数時間。
本人曰く
「結構可愛いじゃーーん!」
だそうです。
ごめんね、ぎんさん、モニターを前に大爆笑していました…
飲んでたコーヒー吹き出しちゃったよ……
「ぎんさんより可愛くなっちゃったな~~~」
とご満悦の友人です。
ちなみに、その後、一人でもインしてきては、ちょくちょく整形を繰り返し、
現在ではすっかり日焼けしすぎの子ギャルと化しております(笑)
そうそう。
イケメンに仕立てようと野望を抱き、セカンドライフに強制的に連れてきた最初の友人ですが、
昨日、
「セカンドライフにはストリップがあるんだって~~!」
という、ぎんさんの話題に食いついてきました。
ぎんさんも初めて降り立つ、未知の世界。
とりあえず、無言で並んで座り、ステージの踊り子さんを凝視しておりましたが、一向に脱いでくれる気配がありません。
怪しい客だと思われたのでしょうか
それとも、ステージの前においてある、チップジャーにチップを最初にいれなかったからでしょうか?
両方とも可能性大であります。
ストリップ劇場でお預けをくらった感が否めなかったので、
そのまま二人で、心霊スポットというところに行ってきました。
小心者のぎんさんは、セカンドライフだと解っていても、結構びびりました。
よく出来ていますね~。
まじビビリです(笑)
脳内回線の処理が人よりも若干遅れている友人のほうは、心霊に気が付くことも無く、
それよりも、自分のシースルーTシャツが気になって仕方なかったようであります。
乳首が透けているのが、俺みっともないだの何だのうるさいので、
調べた無料アイテムの男性物があるところに連れていきました。
自分でシェイプがいじれないんだから、
シェイプは装着するなときつく言っていたのですが、やはりやってしまったようです。
あれ?
さっきまで居た、心霊スポットに、こんなゾンビ出てこなかったっけ・・・・?(*'д'*)
Posted by ぎん at 00:06│Comments(0)